【STEAM週末無料】Warhammer: End Times - Vermintide(L4D系ファンタジー・アクション)+ 無料DLCリリース(10月)

bn_wetvstfr.jpg
Warhammer: End Times - Vermintide 

STEAMにて無料でプレイできる今週末限定イベントが始まりました。
また11月8日まで、一部DLCも併せて50%OFFセール中です。
多数のバグ改善パッチや、先月は無料DLCもリリースされています。

 ゲームの紹介
11月8日まで1488円 (通常2980円) 総合評価:非常に好評、日本語なし 日本語解説ページ
※低スペックPCだと少々厳しい、システム要件を要確認

剣と魔法の中世風ファンタジー世界だが、『Left 4 Dead』系アクション。
多少ハクスラ要素もあり、ステージクリア時にランダム装備がもらえる。
一人称視点のゲームで、近接戦闘ほか銃や魔法で遠距離攻撃もできる。

pht_wetv3.jpg pht_wetv2.jpg
敵の配置や数などはランダム生成。 「まるでターーンク!」なデカブツや
ハンター!」な敵がいたり、大量襲撃ラッシュやクレッシェンドがあったり
システムから構成までほぼL4D。生存者ならすんなり遊べるだろう。

pht_wetv5.jpg
銃が有限の近接特化型や、魔法を無限に放てるがリスクのある遠距離型など
それぞれ異なる特徴がある5人からキャラクター選択できる。
4人COOP可能だが、ソロでもAI3人が仲間を担当してくれる。

💥 新DLC 『Quests and Contracts』 も無料
※プレイにはWarhammer: End Times - Vermintide本編が必要。 日本語なし

武器やアイテムなど報酬がもらえるクエスト要素を追加する、10月14日配信のDLC。
出撃前に好きなクエストを受注してプレイ、達成条件を満たすとクリア後に報酬GET。
ストーリー追加ではないが、目標が加わる事で、いつもとは違うプレイが楽しめる。

WarhammerEndTimes_1.jpg WarhammerEndTimes_2.jpg

 JJ voice

Warhammer: End Times - Vermintideは5月末にも週末無料がありましたね。
あれから毎月のようにパッチや限定要素など、何かしら更新が行われています。
シングルでもマルチでも楽しめるゲームだけに、改善や変化はGOOD。

なお、日本から買えるかどうかは分かりませんが、
10月4日にPS4とXboxONE版も欧米で発売されたようです。
これを機にもっと内容が充実していくといいですね。


ウォーハンマー世界観の関連記事

この記事へのコメント

人気記事