PCゲーム無料配布『Tile Rider』電脳世界の車アクション・パズル + 『Dimensio』

Tile-Rider.jpg
戦闘あり、謎解きあり、2.5Dの車アクション『Tile Rider』 
マイクロソフトのWindowsストアにて期間限定の無料配布・再び!
記事最後にもう一本『Dimensio』も加筆。そちらは1月30日時点で残り2日。

💥 Tile-Rider Give Away
通常230円、日本語なし ※リンク先では画面が2つ開きます。
Windows 10、Win 10 Mobile、Win Phone 8.1~8にてプレイ可能。

Tile-Rider-10.jpg
インストール後、Windowsのアプリ欄と、Xboxアプリに追加されます。


💥 Tile-Rider ゲーム特徴紹介
Tile-Rider-1.jpg
な、何という事だ! スマホに閉じ込められてしまったぞ! アウチッ!
謎の電脳世界の全35ステージを突破して、この世界を脱出するのだ。
車に乗って、多彩なステージのゴールを目指すカーアクション。

Tile-Rider-7.jpg Tile-Rider-4.jpg
危険なタレット地帯を駆け抜けたり、パズルでルートを確保したり、
ステージ毎に多彩なギミックが用意されており、車装備も異なる。
ツインスティック・シューター風に撃ちまくるステージも。

巨大磁石を使って、オブジェクトを牽引できるようになる。
スイッチを押したり、攻撃の盾にしたり、爆弾を破壊したり様々。

Tile-Rider-9.jpg Tile-Rider-8.jpg
操作はゲームコントローラーの方が直感的に動ける印象。
キーボードはラジコン操作ではなく、WASDそのままの自由移動で逆にプレイしづらい。
さあ、果たして「夢とは程遠い2次元世界」を無事脱出できるのか!?


 JJ voice 「もう一本無料配布、BUT」
Dimensio-1.jpg Dimensio-2.jpg
Dimensio 同じくWindowsストア。執筆時点で残り2日。
全8ステージのパズルアクション。影に転移するギミックが面白い。
ただ、まるでバグ技のような影挙動やスタックしやすさ、操作性が微妙。
定価ではお勧めできないが、無料機会にプレイしてみるのならいいかも。

さて「Tile-Rider」、こちらはSTEAM版も発売されていました。
定価398円。3年前の作品ながら、レビューは少なく評価「好評」
スクショは地味ですが、結構面白くて印象が変わりました。
何でも、実際に遊んでみないと分からないものですね。

この記事へのコメント

人気記事