
『HITMAN 2』や『GRIS』ほかSTEAMゲーム12本から選べる
Humble Choice の2020年4月分が販売開始しましたのでご紹介。
追記:海外時間 5月1日にボーナスゲームが解禁されるようです。
今月一時休止したりキャンセルすると受け取れないとの事。詳細情報
💥 | Humble Choice 2020年4月分から 3本ピックアップ |
非常に好評 定価 7990円 開発 IO Interactive 必要スペック高め
ストア表記はないが日本語対応(UI字幕)
暗殺者TPSアクション『ヒットマン』シリーズ最新作
キャンペーンモードほか、ユーザー作成ミッション「コントラクト」
暗殺任務を競う対戦「ゴーストモード」、2人協力「スナイパーアサシン」が遊べる。
前作同様にエピソード分割DLC型。入り組んだ広いマップを活用して
好きな手段でターゲットを暗殺していく、自由度高めのステルスTPS。
好きな手段でターゲットを暗殺していく、自由度高めのステルスTPS。
敵や一般人も大勢いるなか、裏から警戒網をかいくぐって潜入するも良し
変装して堂々と接近するも良し、視界の通る相手なら遠距離狙撃するも良し
マップギミックを利用して事故に見せかけるも良し。いっそ強行突破も良し。
探索&観察しながら探っていくのだ。序章ミッションは無料配信もされている。
変装して堂々と接近するも良し、視界の通る相手なら遠距離狙撃するも良し
マップギミックを利用して事故に見せかけるも良し。いっそ強行突破も良し。
探索&観察しながら探っていくのだ。序章ミッションは無料配信もされている。
定価 1520円 ほぼ好評 開発 Weappy Studio 配信 THQ Nordic 日本語対応
警察ストラテジー&アドベンチャー
前作同様にリアルタイムに起こる事件に警官を編成して出動指示。
能力&装備も影響するADVのような選択肢、時には証拠から推理、
時にはわがまま部下の対処に悩み、時には『XCOM』風のターン制戦闘まで。
驚いたのは約1時間に及ぶプロローグ。
戦闘や推理など物語のあるチュートリアル事件を交えながら
まるで刑事ドラマのような自動鑑賞イベントシーンが展開。
戦闘や推理など物語のあるチュートリアル事件を交えながら
まるで刑事ドラマのような自動鑑賞イベントシーンが展開。
脚本や演出がとても良く、すっかり魅入ってしまっていた。
美しいアートワークの良雰囲気プラットフォーマーADV
哀しみに沈んだ少女が心象風景のような独創世界を旅しながら
少しずつ成長していく、極力言葉を使わずに表現された物語。
ドレスを変化させる力を活用して、地形ギミックを解いたり
不思議な場所を探索したり、適度にゲーム的要素も用意されている。
美しいBGM、印象的なロケーション、所々にいるカワイイ何かなど
いつしかリラックスした気持ちになっていた。疲れた時に遊びたい。
✨ | そのほかの Humble Choice 2020年4月ラインナップ |
![]() | 高速弾も飛び交う、縦シューティング最新作。3種の自機 × 9種の武器 × 3種のサブ武器ほか応援要請もできる。なお、英語セリフ豊富だが日本語削除アップデート済の作品。 |
![]() | 沢山分かれた天空島で戦っていくファンタジーRTS。種族ごとのキャンペーン、マルチ対戦あり。英語のため最初はスカーミッシュで色々試して把握した方が分かりやすい印象。 |
![]() | 60年代の冷戦期ドイツが舞台のSFポイントクリックADV。量子力学の博士を目指す主人公は論文を盗まれる。だが犯人は忽然と姿を消してしまう… ジオラマ撮影による綺麗なグラフィックも特徴。 |
![]() | 1999年 Nintendo64発売FPS『バイオレンスキラー TUROK NEW GENERATION』HDリマスター版。初代『テュロック』の続編。ルート探しなど懐かしいプレイ感覚も。 |
![]() | 往年3DダンジョンRPGシリーズ、30年ぶりのナンバリング最新作。戦闘は考えながら戦うバランスのコマンド型。自由移動やよく動くアニメーション、綺麗なグラフィック、吟遊詩人ゲームらしいBGMなど良雰囲気。初期三部作も同梱。 |
![]() | |
![]() | 錬金術がテーマ、自動錬成装置の設計パズル。いわゆるプログラミング系パズルだが、アイコン配置で作っていくため初心者でも分かりやすい。 序盤問題の一例(GIF画像) |
![]() | こちらも似たスタイルの設計パズル。細かなプレイ感の違いなどSTEAMにてレビューされている方が多いので一読をお勧めしたい。 |
![]() | 2001年製の経営シミュレーション。CEOとしてビジネス成功を目指す。小売・工業・農業ほか、製造から販売まで業種多彩。雇用や研究、広告や株式、買収や合併ほか要素豊富。 |
Divinoids と Ring of Pain Exclusive Sneak Peek (Humble オリジナル、DRMフリー版) 選ぶ本数には含まれず入手可能。 |
✨ | 以上から、月額プランに応じた本数を選択 |

新規加入の場合、BASIC($14.99=3本)、PREMIUM($19.99=9本)
旧Humble Monthlyから継続契約中の場合、12ドルで10本入手可能です。
MY SUBSCRIPTIONにログイン後、Unlock My choices → PAY NOW 支払い後に選べます。
※ 契約は毎月自動更新です。一時休止される方はお早めに。
※ 解約の場合$12プランには戻れなくなるためご注意ください。
🍸 | JJ voice |
『雷電V』反射レーザーなど変わり種も。残念ながら妖精さんは選べない。面白い印象だが 英語ボイスが常に流れていて「横で何ごちゃごちゃ喋ってるんだ!?」気分になる(笑) 『The Bard's Tale IV: Director's Cut』往年の海外DRPGシリーズ最新作(2018年) 同梱の初期作『The Bard's Tale Trilogy』と比べると進化が半端ない。ワクワクした。 さて、今月は久々に大作アクションが来ましたね。 『HITMAN 2』『GRIS』『雷電V』の3本で即購入でした。 『The Bard's Tale IV』『THIS IS THE POLICE 2』も予想外に好感触。 今回もハマりそうで中々やめられず日曜日ほぼ一日遊んでしまいました(笑) |
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この記事へのコメント
ohenro3
今回限定で5月1日にシークレットで何がボーナスゲームがもらえるようですね!
私は残念ながらポーズしてしまいましたが気になります
JJ
今追加ではなく来月とは、何が来るのか興味そそられますね。
個人的にはインディ新作かなという気もしますが果たして…
記事冒頭にも追記させて頂きました。